一般橋梁設計 国道493号橋梁詳細設計(柏木大橋)
| 業務名 | 国道493号橋梁詳細設計(柏木大橋) |
|---|---|
| 場所 | 高知県 |
| キーワード | 少数主桁橋
ニューマチック基礎 動的解析 |
| 業務概要 | 奈半利川を渡河する4径間連続鈑桁橋(小数主桁)
・橋長:40.2+2*66.0+30.2=202.4m ・主桁の桁高、部材長及びPRC床版形式は、搬入路及びクレーン吊り能力で決定 ・河川内橋脚の基礎工は、掘削深が20m程度となるため、ニューマチックケーソンを採用 ・反力分散設計にあたり円形橋脚とその基礎(場所打ち杭、ニューマチックケーソン 、大口径深礎)の構造寸法決定は、橋梁全体の水平力のバランスをとるべく分散沓で調整 ・中間橋脚の構造高は、動的解析による照査を行い、安全性を確認 |
掲載日 2009年11月04日



